次の時代を作るためのビジネス

今回はピースボートとは直接の関係はありませんが、

私がビジネスを学ぶのに使っているメルマガをご紹介します。

 

メルマガの発行者は以前にネットビジネスで1か月に2000万円を稼ぎ、

以降、自分のコミュニティだけでビジネス活動をされている方です。

 

内容をご紹介すると

・最高のセールスレターとは

・コピーライティングの本質

・キャラづくりとビジネスの関係

・コンテンツの作り方

etc…

などなど、今後ビジネスを作っていくうえで必要不可欠な知識を提供してくれています。

 

私もまだまだ勉強中なのですが、

特に変わったところは、広告やCMなどを見る目が変わってきたところです。

Gabaの電車広告はこんな人たちをターゲットにしているなどの気づきがあり、

自分のブログにも大いに活用できそうな知識がたくさんあります。

 

他人を蹴落としたりしてお金を稼ごうとしている人には登録してほしくないですが、

本当にいいものを作って、いいビジネスをしていきたいという方にはおすすめです。

 

登録される方はこちらからどうぞ

 

あ、ちなみに移転先のブログでも紹介していますのでよかったらご覧になってみてください。

 

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Hello New World!!

近々ブログを移転するという記事をアップしましたが、ようやく公開できました。

新しい方ではピースボートだけでなく、

ワーキングホリデーや留学に関してももっと情報を公開しようと思います。
何れにしても非日常を体験するものですが、

それぞれで得られるものは全く違ったのです。
では、何が得られたのか?

具体的にどのようなことをしたのか?

共通していたことはどんなことなのか?
など、人生を変えたいと考えている方に、海外に出るという選択肢を得てほしいし、

その中でもより自身に合ったものを選んでいただければと思っています。

新しいブログはこちらです

近々ブログを移転します

こんにちは。

ピースボートの乗船時のことやイベントなどのことを書いていますが、

近いうちにこのブログから移転しようかと思います。
新しく作るブログでは引き続きピースボートのことも書いていきますが、

よりワーキングホリデーや留学のことも書いていこうかと思います。
留学やワーホリ、ピースボートは迷う方もいますので、参考になればと思ってます。

ピースボートのボランティア活動の実態を知る

ピースボートのボランティア活動の一環で災害支援活動があります。

その名も「ピースボート災害ボランティア」

通称PBVです。

 

名前の通りですが、災害が発生した土地に出向いてボランティア活動を行います。

最近だと東日本大震災や熊本県の災害などです。

 

石巻市では現在でもボランティア活動を行っています。

石巻の支部は独立してピースボートセンターいしのまき(PBI)として活動をしています。

 

活動内容に関しては公式サイトが意外とわかりやすいかと思います。

 

こちらです。

 

ネットでもいろいろなうわさが出ているかと思います。

中では迷惑行為もあるというものもありますね。

おそらく事実だと思います。

 

ボランティアが必要ない地域から興味本位で参加すれば少なからずそういうことはおきますね。

 

そこに関してはPBVのほうでしっかりとした教育プログラムを考える必要があります。

 

 

実は私はPBVでボランティアに行ったことがないので偉そうなことは言えませんが…

 

ピースボートのボランティアに関して知るには公式サイトは使えるものだと思ったので

こちらで紹介をさせていただきました。

 

 

 

ピースボートの若者向けサイト 「PEACE BOAT DECK」

ピースボートは定年退職された方だけでなく、

20代の若者も多く乗船をしています。

こちらのサイトを見られている方にも20歳前後の方もいらっしゃるかもしれませんね。

ピースボートの公式サイトを見てもクルーズレポートはありますが、いまいちピンとこないことがあるかもしれませんね。

ピースボートステーションは全体的にクルーズ自体の情報が多いですが、
PEACE BOAT DECKには乗船された方の生の声などが記載されています。

写真も積極的に若者の写っているものが採用されていますし、
親しみやすいサイトの作りになっています。

ぜひこちらをご覧になってみてください

検索してもなかなか出てこないのでこちらでご紹介をさせていただきました。

 

ピースボートに短期乗船できるショートクルーズが公開されました

ピースボートの公式サイトで短期間のショートクルーズが新しく発表されていますね。

2017年は春と夏のショートクルーズが予定されています。

ピースボート日韓クルーズ PEACE&GREEN BOAT 2017 夏のウラジオストック・函館・境港・釜山をゆく12日間 2017年7月27日(木)~8月7日(月)[神戸発着・12日間]

こちらは2017年の夏に出発するクルーズです。

Peace&Green Boat 略してP&Gと呼ばれています。

夏のクルーズは毎年恒例で出発していて、こちらは韓国の方が乗船されます。

国際色が強い感じのクルーズです。

ちなみに私は2016年のP&Gに乗船しました。

こちらで記事にしていますので是非ご覧ください。

 

日本人だけのクルーズがいいという方は春のショートクルーズがおすすめです。

春のショートクルーズには乗船したことがないのですが、

寄港地以外には目立った違いはないと思われます。

 

時期的にも春休みや夏休みの時期に重なっているので、
お子様を連れて参加されている方もいらっしゃいました。

 

気になる方は資料もありますので是非見てみてくださいね。

資料請求はこちらから

ピースボートのボランティアスタッフ説明会へ行ってきた

こんにちは。
今日はピースボートセンターで定期的に行われているボランティアスタッフ説明会がありました。

私はもうやっているので、説明会は出なくてもいいのですが、何かお伝えできることがあればと思い、少しだけ見学をさせていただきました。

説明会では主に世界一周についてと、

ボランティアスタッフの活動についてのお話があります。

説明会の後は、スタッフと世界一周に関してや乗船のタイミング、ボランティアスタッフをすることに関してなどが相談できます。

高田馬場でボランティアスタッフ説明会、全国で船旅に関しての説明会もあるので気になる方は是非参加してみてください。

説明会の予約はこちら

ピースボートセンターでのイベント


ピースボートセンターでは季節などでイベントを企画して行っています。
今回は写真の通りハロウィンパーティです。
そんなに激しい仮装などではなく、

一人一人が思い思いの格好で参加をします。

遠目ですがこんな感じです。

ハロウィン?と思ってしまいますが、

ハロウィンパーティです。笑

特に何かがあるわけではなく、

イベントに沿って服を着て、ご飯を作りお酒を飲むという感じのゆるいイベントです。
次回はたぶんクリスマスです。

ピースボートセンターの雰囲気に興味がある方にはオススメです。

ピースボートの世界一周の旅に無料で乗船する方法

世界一周クルーズをしているピースボート。

ピースボートのたびには無料で乗る方法がいくつかあります。

それらをいくつか紹介します。

 

・通訳

一番有名なものがこちらです。

英語、スペイン語ができる方は通訳として乗船ができます。

募集要項や条件は公式ホームページに詳しくありますので乗せておきますね。

こちらです。

最近では中国語の通訳の方も募集しているそうです。

 

・講師

広く講師と書きましたが、こちらはいろいろあります。

船の中にはいろいろなプログラムがあります。

水先案内人といういろいろなジャンルのスペシャリストや

健康教室やヨガ・ピラティス、水彩画等々です。

 

・専門のスタッフ

映像や写真、音響のスタッフとして乗船する方法もあります。

こちらは過去にピースボートに乗られた方が主ですが、

高いスキルを持っていれば、乗れる場合もあります。

私の時は乗船経験のないテレビのディレクターの方が映像担当スタッフとして乗船されていました。

 

などなど、いろいろな方法があります。

専門のスタッフとして乗船すればスキルも上達します。

そのスキルと世界一周の経験を使えば再就職や起業にもかなり有利になると思います。

 

ちなみに私も2017年のクルーズに映像の担当として乗船を希望しています。

もし一緒になることがあればうれしいですね!

 

 

おかえりなさい!ピースボートが世界一周から帰って来た

先日ピースボート92回クルーズが、世界一周から帰って来ました。

朝早くに横浜の大桟橋に着岸をしました。
帰港時の様子をまとめてムービーを作ってみたので載せます。

このくらいだとメチャクチャ簡単に作れますね。

iMovieで作ってみたので皆さんもぜひ作ってみたいものがあればやってみてください。

意外と簡単です。

さて、ピースボートは旅から帰って来てから、手続きをしてから船を下ります。

その間船の中ではパスポートの返却やお部屋のお片づけをしています。
そして降りる順番ですが、基本的には高い階層から降りていきます。

まずは一番高い客室の10回のお部屋と、ゲストとして招待された方々から降りていきます。
降りたらターミナルのカウンターで送付荷物のお預かりをしているのでそこで送付手続きをします。

荷物を預けたらたびのなかでおせわになった方々へ別れの挨拶をして帰宅。

これで世界一周の船旅は終了です。
横浜から出発し、折り返すことなく、横浜へと帰ってくる。

地球は面白いですね。